みなさまこんにちは。
センター試験を受験された皆様・ご家族様、お疲れ様でした!

そろそろ私立大学は出願締め切り、国立大学はそろそろ出願の頃でしょうか。

この時期は風邪やインフルエンザが猛威を振るっている季節。
ただでさえ受験勉強の疲れが身体にたまっているのに、ウイルスが飛び交うなんてとんでもなくツラい時期ですね。

「休めないんです」「頑張りたいんです」気持ちはあっても身体が付いてこないこと、多々ありますよね。

ぜひお気軽に始められる「梅干し健康対策」しませんか?

和の郷にはお守りという名前がついた「和の守梅(まもりうめ)」がございます。

「健康を維持する工夫」「受験のお守り」として、ぜひ梅干し生活を取り入れてみませんか!

美味しくて身体に嬉しくて、尚且つ縁起も良いお守りのような梅」があなたの身体を内側から支えます!

お米を炊く際、米1合に梅を1粒の割合で炊飯器に入れ、そのまま普通に炊き上げるだけ。
炊けたお米と梅を混ぜ合わせると梅風味のごはんが完成です!

梅のウイルス抑制効果は梅の周りに働きかけると言われていますので、梅風味ごはんのように食べ物に梅をちりばめて食べるのがオススメ!

食品が傷むのを抑える場合は、塩分高めの梅がオススメです。

和の守梅は下記のネットショップへ!

梅干屋.com
https://www.umeboshi-ya.com/



 

古来より愛されてきた梅干しのことわざ

梅はその日の難逃れ」ということわざがございます。
この言葉は「朝、出かける前に梅を食べるとその日の災難を免れる」という意味で、おまじないのように信じられてきました。

梅干しは、疲れの元となる乳酸が身体の中に作られるのを抑えるので疲れづらくなったり、身体の代謝を良くしてくれたり、ウイルスを抑制する働きも期待できると言われております

科学的な証明が出来ていない時代の人達は、梅干しを食べるとなんだか調子が良いな!と体感的に感じ、こういうことわざとなって親しまれてきたのでしょう。

そんな梅干し、頑張る受験生の皆様にもぜひお召し上がりいただきたいなと思います。

紀州和歌山産の南高梅を使用した、大きくてぽってり丸い梅干しで、ゲン担ぎをしながら身体を中から支えませんか?

きっと結果も◎!


和の守梅まろやか(150g・300g・600g)に使用している小箱を上下左右に並べていくと、四隅が合わさってまぁるい梅干しの形が現れます。
これはどこまでも繋げることができます。
ご縁が続く梅として縁起の良さを現しております。
次の未来へ、「和の守梅」が皆様のご縁を繋ぐきっかけになりましたら幸いです。

 

紀州の梅干し「まもりうめ」を、ぜひお守り代わりにしてください!

和の郷は、和歌山から全国の頑張る皆様を応援しております!

縁起のいい「和の守梅(まもりうめ)」はこちらでご購入いただけます!

和の守梅は下記のネットショップへ!

梅干屋.com
https://www.umeboshi-ya.com/

 

甘口の「はちみつ梅」から、塩だけで漬けたしょっぱい「白干し梅」までご用意してお待ちしております!

また、ギフトに最適な化粧箱入り(A級品)だけでなく、ご家庭でのお召し上がりに最適なポリ容器入り(B級品)もございます。
用途に合わせてお求めくださいませ!